渡辺雅典 MDITカレッジ 奇跡の復活を遂げたパンダ氏が勧めるプロジェクトとは?

こんばんは!!折原です。


先日販売を開始したキャッシュクリエーションクラブですが、

早速、ご購入者さまからの嬉しいお声を頂いております。


その方は、現在会社員で実践して3週間ほどなんですが、

既に報酬を手にしたということで、

若干興奮気味のメールをいただきました^^


こういった報告を受けると、

私としては本当に紹介してよかったなと思いますし、

キャッシュクリエーションクラブのビジネススキームの

素晴らしさは確かなんだと改めてその凄さを感じる瞬間であります。




「まだキャッシュクリエーションクラブの記事を読んでない方」

「キャッシュクリエーションクラブって何?」と

ご興味のある方は是非とも下記リンクをクリックし、

キャッシュクリエーションクラブの凄さを体感してください。

⇒キャッシュクリエーションクラブの凄さを確かめる



お知らせはここまでにして、本題に入りますね。



さて、情報商材業界では何人かある意味で有名人の方がいるのですが、

今回はその一人であるパンダさんこと渡辺雅典氏の登場です。



見るところ、一時期よりもふくよかになられたようで

体調もよさそうな感じで安心いたしました。


といいますのも、渡辺氏は一時期、

ステージ4の肺がんで余命宣告を受けている方です。


今回のご様子を見る限り完全に奇跡の復活ですね。


では早速ですが、

癌も克服してしまうほどの奇跡の持ち主の渡辺雅典氏が

展開するMDITカレッジについて内容を確認していきましょう。






渡辺雅典 MDITカレッジ

特定商売取引法

販売会社 株式会社マイコンサルティング
運営責任者 渡辺雅典
所在地 埼玉県さいたま市中央区上落合2-8-11-302



カラクリ発見!メールアドレスを登録してみた


MDITカレッジのURLをクリックすると

まず痩せていたころの渡辺雅典氏が登場するLPに移動します。






このページはメールアドレスを登録させるための

ページなんですが、

MDITカレッジの無料公開を見る為には人数制限があるかのような

細工が施されております。




私がこのカウントを見た時の人数が下の画像になり、

ついさっき、ページを開いたばかりにもかかわらず

既に残りの人数は37名です。






これを見た初心者さんは

「やっべ、早く登録しなきゃ!」と焦ったかもしれませんね。


でも、ご安心ください。


カウントは見事に8名から微動だにしません(笑)







まあ、これは販売者側が仕掛けた罠で、

このように人数制限があるかのように見せかけて

あなたが早くメールアドレスを登録するように促しているだけです。




このようなパターンは、まず人数制限はないので、

以後、情報商材のLPでカウントするものがあったとしても

焦らずに慎重に対応してくださいね。


MDITカレッジのビジネスモデルは不明


まずLPを確認しましょう。

”個人が大企業並みに稼ぐインターネット最強集団を育成する”

と謳われており、

セールスレターの時点ではビジネスモデルは一切分かりません。



なので、第1話の動画を確認することに。


すると、冒頭で触れましたが一時期のやせ細った彼ではなく、

ふっくら健康的な彼の登場です。


肺がんステージ4の患者さんが

これだけふっくらされ、元気なのは奇跡の復活と言えますね。


で、肝心の動画では、

事前に暴落する情報を得ていたから、

ビットコインが200万円の時に、利確して儲けた。


また、コインチェックのネム流出騒動も事前に情報を得ていたので、

事件当時、渡辺氏はコインチェックに一切財産を預けてなかった

から、無傷であったと言っております。


まあこれらの情報は

個人資産10億円以上、年収1億円以上の人のみが登録できる

MDITという秘密結社から得たものらしいんですが、



何だか、後付け感が否めません。








まず、ビットコインが200万円の時に

「そろそろビットコインやばいかもよ~」という情報を得て利確した

のは、特に違和感は感じません。


実際に、お金持ちの人たちはあらゆる情報を共有していますので、

そういった情報を得ることはよくある話ですからね。


で、もう一つのコインチェック事件のことなんですが、

どの様な内容の情報を得てたか、

詳しく動画で説明されてませんので、

あくまでも私の想像ですが、

もし、「ネムが○○というハッカーから盗まれるらしいぞ~」

といった情報を渡辺氏がMDITから得ていたとしたら・・・



ネム窃盗被害者さんからしたら、

「捜査協力しろよ!」「自分だけ逃げるってなんなの?」

と、渡辺氏の顔も見るのが嫌になるぐらい憎たらしいかと思います。



まあ、これはあくまでも私の勝手な想像で、

実際に渡辺氏がMDITからどういった情報で事前に流出事件について

知ったかは謎ですが、

どの様な経緯でどういった内容を得たかを証明してくれない限り、

私の様に後付け感を感じる方はいるでしょうし、

ただ渡辺氏が言っているだけってことになりますからね。



後の動画で、詳細は明らかになることを期待しましょう。


病気をネタにするのは・・・


先ほどの触れましたが、

以前、渡辺氏は肺がんのステージ4で

余命宣告を受けたということなんですが、

余命宣告を受けた時も、やせ細った体に鞭を打ち

高額塾を販売するほど、お金稼ぎに関しては貪欲な方です。


それが以前私のブログでも取り上げた

「Dreamersプロジェクト」になります。

⇒渡辺雅典 Dreamersプロジェクトはこちらから



ビジネスパートナーの蝶野舞さんはお得意の泣き芸で

終始暗いムードの動画だったんである意味印象に残ってますね(笑)


こちらは、最終的に30万円で高額塾を販売し、

バックエンドに「アルティメットドリームクラブ」という塾があり、

その価格が50万、120万、400万円!!


流石に引いてしまう価格ですね^^;


評判は言うまでもありません。


気になる方は「Dreamersプロジェクト 評判」

「Dreamersプロジェクト 口コミ」
とネットで検索すると、

多くの情報がでてきますので、

是非ともご自身の目で確かめて頂ければと思います。


まあ、過去にこういったやり方をしているので、

今回も超高額なバックエンドがあるかもしれませんね。


まあ病気に関して渡辺氏は

高額な最先端の治療を受けたからこそ、自分は元気になったと

言っており、それには共感しました。


実際に最先端治療は保険適用外だったりするため、

お金に余裕のある方でないと治療を受けることは困難です。


だからこそ、お金を稼ぐ力は必要なんだというのは理解できます。


もし、渡辺氏が本気でがん患者さんを助けたいというのであれば、

同じ苦しみのがん患者さんが

その最先端治療を受けやすくなる

支援活動をするといった方法もあると思うんです。



にもかかわらず、

彼は病気をネタに高額塾を販売し、儲けようとしています。


動画で「無料で提供します」と言い、

これを見たがん患者さんは

藁にもすがる思いでこの動画を観たでしょうし、

「一筋の光が見えた」方もいると思うんですね。






個人的にはがん患者さんの心境を考えると、

とても許せないですし、心苦しいです。


なので、個人的にこの案件はスルーの一択ですね。


まあ、今回の様に病気をネタにしたやり方は

癌に限らず病気の人が見たら、

「この人だったら私を助けてくれるんじゃないか」と

思ってしまうと思うんです。


ですが、その思い込みは間違えで

「彼が病気を披露しこのプロジェクトを進める背景」について

一度冷静に考えるようにしてほしいと思います。


もし、それでも不安だったり、迷いがあるときは


一人で悩まずに、一度折原にご相談ください。


⇒折原に相談をする


と言いますのも、

あなたはネットビジネスで稼ぎたいと思い

情報商材について調べたところ、

私のブログを知ったと思います。


要するにその商材が稼げるのか稼げないのか

自身で判断することが難しいからこそ、

私のブログの記事を参考にされたのでしょう。



あなたは既にお気づきかもしれませんが

多くの情報商材の中身は残念ながら謳い文句のように

「たった5分の作業」「あなたは何もせずに稼げる」ものではありません。


本当に稼げる商材はあるにはありますが、ごく少数です。


多くの販売者側は甘い言葉を羅列して、

巧みな話術で勧誘するため

ごく少数の稼げる商材を初心者の方が自分の判断で見極めることは非常に難しいです。


ラッキーな事にあなたにネットビジネスに関して、

理解のある友人がいればいいのですが、

実際周りに相談できる人がいるのはマレですからね。


なので、その商材に迷いがあったり、

ネットビジネスに関する悩みがありましたら、

是非とも私折原まで一度ご連絡ください。

⇒折原に連絡をする


また、折原の公式無料メルマガも配信中ですので

良ければこちらも是非、ご登録下さい。

⇒折原公式メルマガの登録はコチラ




では今回はこれで失礼します。

ここまで読んでいただきありがとうございました。







コメントを残す

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このページの先頭へ